Starbound:探索メモ #1 導入

2016年8月4日StarboundSteam, クラフト, Starbound, 2Dゲーム, 宇宙

公式サイトStarbound

Terrariaの精神的続編ゲーム。Terrariaについては最初にみすぼらしい家を建てた所で自主的にゲームクリアしてしまったので詳しい比較はできない。こちらはストーリーやクエストがあるようで、受動的なプレイヤーでも投げ出さずに遊べるのではないかと期待している。

購入方法

Steam、Humble、GOGが正式な販売代理店とされている。

公式サイトStarbound – FAQ

今回はHumbleから購入。Steamキーの他にDRMフリー版のダウンロードとサウンドトラックが付いてきた。いずれにしてもModの使用にSteamワークショップを使う事になるようなので、安い所で買ってSteamキーを登録すれば良いと思う。

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キャラメイクからスタート

starbound-1-1※スタート時点でのゲームバージョンは1.0.4

種族によって性能が違うらしいがろくに調べずにお猿さんを選択。難易度は中間のSURVIVAL。

intro missionをスキップしない場合チュートリアルが始まる。基本的な操作方法、マニピュレーターという名のスマートつるはしの使い方等を学びながら簡単なストーリーと共にゲームがスタートする。

卒業式の真っ最中に謎の触手生物が襲ってきて母星は壊滅。主人公は命からがら宇宙船に乗ってえくそだすっ!みたいなお話。ここでタイトルロゴがドーン。

クエスト開始

starbound-1-2宇宙船のAIからクエストを受注。宇宙船は壊れかけて燃料も無いのでそこらへんの星を探索してどうにかしろって事らしい。AIに操られてる感が悪くない。

星に降り立つと同時に剣を振り回し森林を伐採するエイリアンの模範的行動。

少し進むと原住民が使っているのか洞穴と寝袋を発見。所有者は見当たらないのでここを整地して拠点として使う事にする。

何を作れるかは手探りで。切り倒した木を中心に加工して作れる物を手当たり次第に作って行く。

starbound-1-5基本的な作業台(Inventor’s Table)を手作りした後はアイテムの種類毎に枝分かれした専用生産設備を使って作る流れだと思う。

「Wooden Workbench」で木のドアを作り、「Campfire」で拾ったお米を炊いて食べた。

もうずっとここで暮らしたい。ドアを開けると水が入ってくるのが困るけど。

続く

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